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ナイトデイフェス!?開催決定!
ナイトデイフェス!?開催決定!
DAY FES CONNECT / TALK / CREATE
次の一歩が始まる夜へ。
経営者、事業責任者、管理者、リーダー。 介護・医療・福祉・ヘルスケアを中心に、 それぞれの現場で挑戦する人たちが集まり、 本音で語り、つながり、新しい可能性を生み出す夜。
意思決定に関わる立場の方が多数参加
こんなこと、ありませんか?
でも、相談できる相手が少ない。
昼の熱を、
そのまま夜へ。
昼は、DAY FES。
夜は、NIGHT DAY FES。
これまでDAY FESでは、 イベント終了後に登壇者、協賛企業、運営スタッフ、 VIPチケットで参加してくださった方々を中心に 交流会を開催してきました。
そこで生まれていたのは、 単なる「懇親」だけではありません。
新しい事業の相談。 現場の悩み。 これから挑戦したいこと。 普段なかなか話せない本音。
立場や会社を越えて話すことで、 その場から新しいアイデアやつながりが 生まれてきました。
だから今回、 この時間を単なる「懇親会」ではなく、 一つのイベントとして育てていきます。
DAY FESに参加していなくても、
NIGHT DAY FESだけの参加も歓迎します。
ただのビジネス交流会には、 したくない。
名刺を何枚交換したかではなく、
その夜から、何が始まったか。
自分のサービスを一方的に紹介して終わるのではなく、 相手の話を聞き、自分の考えを話し、 お互いの経験やアイデアを持ち寄る。
その会話から、 新しい可能性が生まれる場所を目指します。
新しいアイデア
会話の中から、 新規事業や新しい取り組みの ヒントが生まれる。
次につながる関係
その場だけではなく、 イベント後も交流が続いていく。
挑戦するエネルギー
熱量のある人と話すことで、 「自分もやってみよう」が生まれる。
本音で話せる時間
普段は話しにくい悩みや、 一歩踏み込んだ話ができる。
セミナーでは聞けない話が、
夜にはある。
私自身、理学療法士として病院で働いていた頃、 週末になるとセミナーへ参加していました。
そこで学んだことを、 月曜日から患者さんや利用者さんに還元したい。 そんな気持ちで参加していました。
もちろん、セミナーそのものから得られる学びは たくさんあります。
でも振り返ってみると、 今でも強く残っている学びの中には、 セミナー後の懇親会で得たものも 少なくありません。
少しフランクな空気の中で、 講師に一歩踏み込んだ質問をする。
「なぜ、この考え方に至ったんですか?」
すると、方法論だけではなく、 その背景にある考え方や経験まで聞くことができる。
人と人とが少し近い距離で話す時間には、 セミナーとは違う価値がある。
その経験も、 NIGHT DAY FESの原点の一つです。
あえて、「混ざる」。
いつもの知り合いと話して終わらないように。
新しい出会いが生まれる仕掛けをつくります。
知らない人のところへ
最初から、いつもの仲間だけで 固まらないように。 新しい人との会話からスタート。
まずは、話してみる
仕事、事業、現場のこと。 そして、これからやりたいこと。 自由に話します。
30〜40分で移動
ずっと同じメンバーにならないよう、 場所や相手を変えていきます。
また、新しい出会いへ
一晩で、 普段なら出会わなかった人と いくつもの接点が生まれます。
話が、「次」へ進む。
これまでのDAY FES交流会では、 参加者のおよそ7〜8割が、 経営者・事業責任者・管理者など、 意思決定に関わる立場の方々でした。
だからこそ、 その場で生まれたアイデアが、 ただの雑談で終わらないことがあります。
「じゃあ、一度やってみましょう」まで。
こんな方に、来てほしい。
経営者・事業責任者
施設長・管理者
店舗責任者・リーダー
新しい挑戦をしたい方
横のつながりが欲しい方
今、少しくすぶっている方
肩書きよりも、 「何かを始めたい」 「新しい人と出会いたい」 「もっと成長したい」 という意欲を歓迎します。
夜からの参加でも、いい。
これまでのDAY FESの交流会は、 登壇者、協賛企業、スタッフ、 VIPチケット購入者などを中心とした クローズドな場でした。
しかし、DAY FES東京では 台風の影響もあり、 直前・当日を合わせて約30名の欠席がありました。
それでも素晴らしい交流は生まれました。
一方で、 「この人と、この人をつなぎたかった」 「もっと違う人がここにいたら、 何かが生まれたかもしれない」 という思いも残りました。
仕事の都合で、 昼のDAY FESには参加できない。
でも、夜なら行ける。
そんな人にも、 このコミュニティに飛び込んでもらいたい。
DAY FESに参加していなくても大丈夫です。
NIGHT DAY FESから、 新しい出会いに混ざってください。
「楽しかった」で、
終わらない夜を。
お酒を飲んで、 楽しく過ごす。
もちろん、それも大歓迎です。
でも、せっかく同じ夜、 同じ場所に集まるなら、 それだけでは終わらせたくない。
普段なら話しかけない人と話してみる。 自分の事業について話してみる。 悩んでいることも、 これから挑戦したいことも話してみる。
新しい事業が始まるかもしれない。
新しい仲間ができるかもしれない。
悩んでいたことへのヒントが見つかるかもしれない。
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